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美白によく効くビタミンCとコラーゲンとサプリメントの話

 

目次

 

  • 1:ビタミンCとコラーゲンの関係
  • 2:コラーゲンはシミ・そばかすを防ぐ効果も
  • 3:コラーゲンの効果的な摂取法
  • 4:驚いただけで失われるレモン5個分のビタミンC
  • 5:現代はストレスが多い社会なのか
  • 6:体が一日に必要とするビタミン摂取量
  • 7:抗酸化成分のあるビタミンC
  • 8:サプリメントは効果が得られない?
  • 9:サプリメントはあくまでも補助的な役割
  • 10:紫外線を浴びたと思ったらビタミンACEをしっかり補給
  • 11:ハーブティーのすすめ
  •  

     

    やっぱりシミにはビタミンC?

     

    シミ対策としてよく聞くのがビタミンCだ。ビタミンCは本当にシミ対策として有効なのだろうか?

     

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    ビタミンCとコラーゲンの関係

    ビタミンCで肌がきれいになると言われる理由は、ビタミンCがコラーゲンの生成を助けるからだ。コラーゲンは細胞同士をくっつける接着剤のような役割をするたんぱく質。女性が憧れるぷるぷる美肌は、コラーゲンが十分につくられているからこそ、できあがる。

     

    このコラーゲンは老化、つまり年とともに生成されにくくなってしまうため、年を取ると肌のガサガサ、ゴワゴワが気になる。体の中のコラーゲンの量は20歳をピークにどんどん減っていく。体内のコラーゲンは絶えず分解と合成を繰り返して入れ替わっているが、年をとると分解される量が一方的に増えて、合成が追い付かなくなる。

     

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    40代半ばになると20歳の頃の半分くらいにまで減る。肌の老化を防ぐためにも、ビタミンCをたくさんとれば、コラーゲンの生産量がグンとアップするというわけだ。コラーゲンは肌質だけでなく、粘膜にも関連しているから、

     

  • 歯磨きだけで歯ぐきから血が出る
  • 歯茎がぷよぷよしてきた
  •  

    という人にもビタミンCは効果がある。

     

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    さらにビタミンCにはストレスから体を守る働きがあるので、仕事や家庭などの精神的なストレスはもちろん、

     

  • 紫外線
  • 煙草
  • 病気
  • 怪我
  • 激しい運動
  •  

    といった肉体的なダメージによるストレスに対しても、ビタミンCが大いに役立つことになる。

     

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    ちなみにこのコラーゲンだが、化粧品などで外部から塗布するより、食べたほうがより大きな効果が得られる。しかし、2016年にあるチゲ鍋屋で隣に座った女子高生が、

    『コラーゲンは口からの摂取じゃうまく摂れないって知ってた?』

     

    と言っていたが、果たしたどちらが本当だろうか。

     

    実は、コラーゲンを食べる効果は、長い間、議論が分かれていた。なぜならコラーゲンはとても大きな物質なので、腸から吸収できないと考えられていたからだ。だが、研究によってその常識が覆され、コラーゲンが体内へしっかり吸収され、体の中から効果を発揮していることがわかった。実際に、口から摂取したコラーゲンのうち95%が12時間以内に体内へ吸収されることが動物実験で確認されている。

     

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    しかしこれは2010年の話であり、女子高生の話が聞こえてきたのはそれから6年後だ。情報の最先端にいそうな女子高生の情報が間違っていたのだろうか。ただしこちらは専門家の意見だ。

     

     

    コラーゲンはシミ・そばかすを防ぐ効果も

    コラーゲンはシミ・そばかす対策にも役立つ。シミ・そばかすの沈着を促す最大の元凶が太陽の紫外線だ。紫外線を浴びると、表皮の中でメラニンと呼ばれる黒い色素がどんどんつくられ、肌が茶色くなっていく。いわゆる日焼けした状態だ。ただし、日焼け自体は紫外線から肌を守るためのバリアなのでまったく問題ない。

     

    通常、表皮は盛んにターンオーバーを繰り返していて、古い角質(アカ)はどんどん剥がれ落ち、約4週間で入れ替わっていく。こうしたターンオーバーが活発に行われていれば古い角質とともに肌に沈着したメラニン色素も代謝され、すぐにもとの肌色に戻っていく。そのターンオーバーが上手く行われれば、シミやそばかすにはならないというわけだ。

     

    ところが加齢につれて表皮のターンオーバーは遅くなる。加えて紫外線をむやみに浴びていると、表皮に活性酸素が多量に発生し、これもまた表皮のターンオーバーを鈍らせる原因になる。その結果、メラニン色素の一部が表皮に残り、シミ・そばかすとして沈着していく。

     

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    しかし、

     

    コラーゲンを日常的に摂取していると、表皮のターンオーバーが活性化される

     

    ことが動物実験で報告されている。表皮にはコラーゲンは存在しないが、表皮の土壌となっている真皮のコラーゲンが新鮮な状態にリフレッシュされることで、表皮にもいい影響がでてくると考えられる。

     

    更に、年を取るにつれて虫刺されや切り傷のあとがなかなか消えなくなってくることがある。実は、ここにもコラーゲンは関係してくる。肌表面に傷ができると、本来その部分ではコラーゲンがどんどん生成されて速やかに組織が再生される。ところが体内のコラーゲンが不足している人では、傷の修復に時間がかかってしまうというのだ。

     

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  • 美白の天敵『シミ』の様々な種類!発生の仕組みやケアの方法とは?
  •  

    にも書いたが、『炎症性色素沈着』もこのコラーゲン不足が関係している可能性は高い。

     

     

    コラーゲンの効果的な摂取法

    コラーゲンは、

     

  • 鶏の手羽先
  • 牛骨
  • 豚の皮
  •  

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    などがよく知られている。それらを時間をかけてゆっくりことことと煮込むと、コラーゲンがたっぷり溶け出て来る。また、

     

  • 魚の皮や骨
  • 目玉
  • 内臓
  • うろこ
  • ふかひれスープ
  • アンコウ鍋
  • 魚介類のブイヤベース
  •  

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    などもコラーゲンのいい補給源となる。また、カレイやヒラメで煮魚をつくったとき、煮汁は覚めるとぷるぷるにかたまるが、これは煮凝りといってまさにコラーゲンのかたまり。積極的に食べたい。

     

    だが、一日5~10gの摂取が目安のコラーゲンを毎日の食事で摂り続けるのは難しい。だからここで必要なのがサプリメントである。美肌効果を発揮する場合は、アスタキサンチンとの組み合わせがいい。アスタキサンチンには、コラーゲンの老化をうながす活性酸素を速攻で排除する抗酸化パワーがあるからだ。また、前述したように、ビタミンCがコラーゲンの生成を助ける。従って、ビタミンCも積極的に摂りたい。

     

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    驚いただけで失われるレモン5個分のビタミンC

    人間の体はストレスを感じるとビタミンCが消費されることがわかっている。それは、ストレスが引き起こす害から身を守ろうとして、抗ストレスホルモンであるアドレナリンが分泌されるのだが、それにビタミンCが関わっているからだ。

     

    例えば、車に轢かれそうになって驚いたとき、心臓がバクンと音を立て、全身に一瞬で冷汗が出ることがある。実はあの時人間は、レモンを皮ごと食べて丸5個分のビタミンC(500㎎)を消費すると言われている。

     

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    もしビタミンCが体内に十分になかったら、その抗ストレスホルモンであるアドレナリンが出にくくなってしまい、ストレスによる弊害に体が負け、精神的にも肉体的にも病気になってしまう可能性があるのである。

     

     

    現代はストレスが多い社会なのか

    現代はストレス多き社会。よく聞く言葉だが、これは本当のことだ。例えば、確かに原始時代は戦国時代は、今とは違うストレスに襲われることがあった。いつ自分の命が危険に晒されるかわからない。またあるいは、病気やケガに対する医療の未熟さについてもそうだ。今よりもうんと勝手の違う世界が広がっていて、ストレスの形も全く違うものだったと言えるだろう。

     

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    だが、過去に『エアコン』はあるだろうか。『車の排気ガス』はあるだろうか。『満員電車』は、『欧米食』は、仕事、人間関係、飲み会、パワハラ、セクハラ、現代は過去とは違って、『ストレスの要素』が多様化したことは事実なのである。

     

    したがって、日ごろからたくさんのビタミンCをとる必要がある。人間は、ビタミンCを体の中でつくることができない。人間は、と断りを入れたのは、ビタミンCを体内でつくれないのは人間と一部の霊長類だけで、そのほかの動物の多くは体内で生成しているからだ。それはどうしようもない。つくれないなら食べ物などで補うべきなのだ。

     

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    体が一日に必要とするビタミン摂取量

  • 最低でも50㎎
  •  

    50㎎というと、オレンジを半分食べれば満たされる。しかし現代におけるストレス量を考えたら、これではとても足りない。出来ればこの倍、

     

  • 100㎎
  •  

    は摂る。これを食事で摂ろうと思ったら、例えば、

     

  • みかん=4個
  • イチゴ=11粒
  • ブロッコリー=5枝
  •  

    に相当する。だがこれはあくまでも生で食べた場合だ。ビタミンCは熱に弱く、水に溶けやすい性質なので、加熱料理や水にさらす調理法ではビタミンの量は減ってしまうから、より多くの量を食べる必要がある。

     

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    また、精神的なストレスを感じやすい人、煙草を吸っている人、ハードな運動をしている人は、そうでない人の10倍のビタミンCをとりたい。ビタミンCは水溶性なので、余分に摂取しても尿や汗として外に出るから、過剰摂取の心配はない。

     

     

    抗酸化成分のあるビタミンC

    シミを気にする人の多くが、サプリメントのビタミン剤などでビタミンCを摂るようにしているようだ。だが、一度できてしまったシミが、サプリメントのビタミンCを飲んで薄くなることはあまりないという。

     

    ビタミンCは確かににメラニン色素に作用するチロシナーゼという酵素を抑制するはたらきがある。毎日ビタミンCを積極的にとることで、体の内側から焼けにくい肌を育むのに役立つ。

     

    だが、口から入れたサプリメントのビタミン剤では、肌に届く前に全身の色々なところに使われてしまい、肌の中では有効な濃度に達しないのである。また、天然のもの、つまり、野菜や大豆等の食材から摂取するものに比べると、サプリメントのビタミンは吸収率が悪いという問題もある。

     

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    ただし、ビタミンCには抗酸化作用がある。抗酸化作用とは、紫外線によって発生した活性酸素を取り除いてくれる作用のことだ。加齢につれて体内のコラーゲンも老化しやすくなるが、これは活性酸素という悪玉酸素の攻撃を受けやすくなるためだ。

     

    活性酸素は太陽の紫外線を浴びたり、排気ガスを吸い込んだりストレスを受けた時などに絶えず体内で発生している。体の中に細菌やウイルスなどの敵が侵入したときはそれをやっつける為に活躍してくれるのだが、この活性酸素が多量に生み出されると、周囲の組織がどんどん錆びついてくる。これが『酸化』と呼ばれる現象である。この『酸化』のせいで、体の老化が進んだり、病気が発生したりしてしまうわけだ。

     

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    それでも通常は体に備わった抗酸化酵素(SOD:スーパーオキシドディスムターゼなど)の働きで活性酸素はすみやかに処理されているが、年をとるとこの抗酸化酵素の産生量が減ってきてしまうわけだ。その結果コラーゲンも活性酸素の攻撃を受けやすくなって、肌や骨、関節、血管など全身の老化が加速する。

     

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    シミ予防にかかせないビタミンCは、抗酸化作用が強く、メラニンの生成を抑制する効果が期待できる栄養素。抗酸化作用を持つ有名な栄養素は、

     

  • ビタミンC
  • ビタミンE
  • ポリフェノール
  • カロテノイド
  • コエンザイムQ10
  • アスタキサンチン
  •  

    だ。これら抗酸化物質が、日焼けなどで発生した活性酸素を除去し、皮膚を守ってくれる。つまり、確かにできてしまったシミにはあまり効果がなくても、これらを予防的に摂取することでシミ・シワの発生を抑制することはできるということになる。

     

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    例えば、海や山など紫外線の多い場所に行く2週間前からビタミンCを多めに摂取すると、シミ予防に効果があるというデータもあるという。

     

     

    サプリメントは効果が得られない?

    抗酸化成分の話は前述したが、本来、人間の体には余分な活性酸素を除去するしくみが備わっている。だが、この抗酸化力も年齢とともに落ちていくのだ。しかし抗酸化力は食べ物からも得ることができる。各種ビタミンやフラボノイドなどの抗酸化力のある成分を食品から摂りいれることで、人間は体を守ることが出来る。

     

    だが、一般の成人に必要な所要量は100㎎といわれているのに対し、美白効果を期待するならなんと2000㎎は必要。

     

    利便性が向上した現在では、お手軽にサプリメントでビタミン類を摂ることができるが、前述したように、サプリメントのビタミンの場合、肌に届く前に全身の色々なところに使われてしまい、肌の中では有効な濃度に達しないのである。更には、サプリメントのビタミンCやビタミンB群は吸収率が悪く、尿から排出されてしまう。

     

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    これは困った。サプリメントのビタミン自体が、肌に届く前に全身の色々なところに使われてしまい、肌の中では有効な濃度に達しないのに加えて、サプリメントのビタミンCやビタミンB群は吸収率が悪く、尿から排出されてしまうのだから、もう、ビタミンCやビタミンB群はサプリメントからの摂取は諦めた方がいいのか。

     

    いや、実際にはそんなことはない。これは実際の話だが、ある摂食障害の女性が、大量のビタミン剤とフランスパンのみで生活していた。だが、女性は自分ではそれが『摂食障害』だと思っていない。それを心配した母親が病院に行かせると、医者がこんなことを言った。

     

    『確かにビタミン剤を飲んでいるせいか、血中のビタミンは豊富にある様です。でも、食事がフランスパン一つじゃ補えない栄養素がたくさん出てきます。体がボロボロになっていますね。しっかりとした食事を摂り、栄養剤は、補助程度にしておきましょう。』

     

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    注目すべきなのはこの言葉だ。

    『確かにビタミン剤を飲んでいるせいか、血中のビタミンは豊富にある様です。』

     

    つまり、この例は極端すぎるのである。さすがにこの女性のように、

     

  • 大量のビタミン剤
  • フランスパン
  •  

    だけでは、身体に支障が出る。だがそれでも見落としてはならないのは、『サプリメントでしっかりとビタミンを補給できている』という事実なのである。彼女が食事を正しいものに変更し、補助程度にその後ビタミン剤を飲むようにすれば、彼女の栄養面は万全となるわけだ。

     

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    サプリメントはあくまでも補助的な役割

    覚えておきたいのは、サプリはあくまでも補助的な役割だということ。また、摂った栄養素は単体では本来の効果は得られないもの。バランスよく栄養がとれていてはじめて、歯車のようなイメージで相乗効果的に働くので、普段の食事をしっかりとることが大切。

     

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    とくにビタミンCの効果を最大限に引き出したいときは、同じく抗酸化作用のあるビタミンEととることがとても大切。

     

  • 魚介類
  • ナッツ類
  • うなぎ
  •  

    などビタミンEを含む食べ物を積極的に食べる。

     

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    また、ビタミンCのサプリメントは飲んだら即効果が出るわけではなく、余分な分は排出されてしまうので、朝昼晩こまめにとるのがポイント。そうすることで血中のビタミンC濃度が一定に保たれ、肌まで届くようになる。

     

    しかしなるべくなら、抗酸化物質はサプリメントではなく、野菜やお茶から摂るのが効率がいい。ちなみにビタミンCについていえば、一日の必要量は、キャベツの葉一枚程度。反対に、酸化した油などは活性酸素を増やす原因となる。調理して時間が経った油ものや、古い油を使った揚げ物などは避けたほうがいい。古い油を使う際は、『油まみれの換気扇』を思い出すといい。内臓をあのように汚したくなければ、古い油は避けるべきである。

     

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    紫外線を浴びたと思ったらビタミンACEをしっかり補給

    太陽の日差し、つまり紫外線を浴びると、体内ではシミの原因となる活性酸素が発生するもの。だから紫外線を多く浴びてしまった日の食事は、紫外線ダメージから細胞を守り、活性酸素の増加を抑制する効果がある、ビタミンACEを含む食べ物を積極的に食べるといい。

     

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    活性酸素による酸化を抑えて肌を守ってくれる主な栄養素がビタミンACE。これらは抗酸化力がとっても強い成分トリオで、ビタミンエースといわれる。

     

    やはりこれも単品で摂取するのではなく、ほかの栄養素も一緒にとることがポイントとなる。その理由は、この記事で何度も前述しているように、

     

    『栄養素は単品では実は効果的に働かず、いろいろなものをとることでそれぞれの栄養素がもっとも効果的に働く

     

    という事実があるためだ。ちなみに、これらの抗酸化作用のあるビタミンエースが含まれる食べ物は、シミだけじゃなく、

     

  • 肌荒れ予防
  • シワ予防
  • ニキビ予防
  •  

    などのアンチエイジングにも効果が大きいので、積極的に摂りいれたい。

     

    ただし、ビタミンCが豊富なレモンやオレンジ、キウイ、いちじく、などは朝たくさん食べるのはやめたほうがいい。これらの食品には紫外線の感受性を高める『ソラレン』という物質が含まれていて、これをとることで紫外線に対して肌が敏感になり、シミができやすくなる、というのだ。ソラレンは食べてから数時間後に代謝されて排出されるので、夜とる分には問題がないのである。

     

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    ビタミンACEの詳しい食材は、下記の記事に掲載した。

     

  • ワキガを抑える為の食事のポイント。ビタミンA・C・E
  •  

     

    ハーブティーのすすめ

    このようにして、食品から摂取するのが最適なビタミンCであるが、緑茶にもそれが含まれている。ビタミンCを緑茶から摂ることも一つの手だ。ただし、お茶には基本、カフェインも多いので一日1、2杯程度がいい。

     

    そこでおすすめがノンカフェインのハーブティー。とくにドッグローズの実を使っていれるローズヒップティーはビタミンCが豊富で、紫外線対策にも効果が期待できる。『ビタミンCの爆弾』の異名を持つローズヒップティーは、ハイビスカスとの相性がいい。

     

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    ちなみに著者はこれを知らず、ローズヒップティーをネットで頼んだとき、ハイビスカスの匂いがブレンドされていると聞いて、

    (それは別にいらないんだけどなあ)

     

    と思った。そして実際に飲むとき、ハイビスカスの匂いが邪魔だった。だが、ローズヒップティーとハイビスカスの相性が栄養素的に良いという事実を知ると、

    (何だ、計算されてたんだ)

     

    と思って、反省したものである。そしてその理論を知った今では、美味しくそのローズヒップティーを飲むことが出来ている。

     

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